なせば成る
2007/10/30 Tue [Edit]
頭がいいのと勉強ができるのとは違うと思うわけですよ。
頭がいい人は結果として勉強ができることが多くなるだけで、勉強なんて訓練です。学問、となると少し違うのかもしれませんが。
僕は頭を良くしたいとは思いますが、勉強ができるようにはならなくてもいい。勉強はただの手段です。使わねば弱る、そういうものと僕は思ってますから。頭が良くなれば何でも言いというわけではないですけど。
とはいえ、今の状況のように、全くやらない、というのはおそらく弱っているわけで、それは少しまずいとは思うけれども別にそれのことを人がどうこう言うものではないはずです。
勘弁してくれ。
ところで、学校で勉強するために残っているとテンションがおかしくなります。
奇しいくらいにテンションが上がります。
箸が転がってもおかしいお年頃、みたいな。多分橋が転がっても大笑いします。酒にでも酔っているかのようでしたね……。
周りの人間のいうことに突っ込みまくったり、奇声が多くなったり。
どうも学校に残るといつもこうだから、なんかそういうものなんでしょう(ぇ
まあ学校にいる間は未だいいんですが、家に帰ったときも何故か持続してしまいます。かなり変な目で見られました。何もなかったのに急に笑い出す。突発性の笑いが何処からともなくこみ上げてくるんです。
いや、なにが可笑しいとか、明確なものがあるわけではないんですよ。でもなんか笑っちゃうんです。
周囲からの白い眼が痛いです。
うーん、最近テンションが落ち気味。
いや、局地的には、めっちゃ高いですけど。なんだろ、躁鬱状態?なんかそういうのが繰り返す病気があったような……?知り合いの知り合いくらいがかかっていたような気がするんだけど……。
そのうち快復するのだろうか……。
ところで。
司馬遼太郎の花神で『なせば成る』って出てくるじゃないですか。そこしか覚えてなくて、で調べてみると上杉鷹山の言葉らしいとは分かったんですが……僕の記憶の中ではそれに続くのは『なせば成る、為さねば成らぬ、何事もなさざればといえばなり』だったような気がするんですけど……?ちがったかな。
上杉鷹山のほうは、『なせば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり』でした。
明日図書館にでも行って探してみよう。
ってことでそれでは。
頭がいい人は結果として勉強ができることが多くなるだけで、勉強なんて訓練です。学問、となると少し違うのかもしれませんが。
僕は頭を良くしたいとは思いますが、勉強ができるようにはならなくてもいい。勉強はただの手段です。使わねば弱る、そういうものと僕は思ってますから。頭が良くなれば何でも言いというわけではないですけど。
とはいえ、今の状況のように、全くやらない、というのはおそらく弱っているわけで、それは少しまずいとは思うけれども別にそれのことを人がどうこう言うものではないはずです。
勘弁してくれ。
ところで、学校で勉強するために残っているとテンションがおかしくなります。
奇しいくらいにテンションが上がります。
箸が転がってもおかしいお年頃、みたいな。多分橋が転がっても大笑いします。酒にでも酔っているかのようでしたね……。
周りの人間のいうことに突っ込みまくったり、奇声が多くなったり。
どうも学校に残るといつもこうだから、なんかそういうものなんでしょう(ぇ
まあ学校にいる間は未だいいんですが、家に帰ったときも何故か持続してしまいます。かなり変な目で見られました。何もなかったのに急に笑い出す。突発性の笑いが何処からともなくこみ上げてくるんです。
いや、なにが可笑しいとか、明確なものがあるわけではないんですよ。でもなんか笑っちゃうんです。
周囲からの白い眼が痛いです。
うーん、最近テンションが落ち気味。
いや、局地的には、めっちゃ高いですけど。なんだろ、躁鬱状態?なんかそういうのが繰り返す病気があったような……?知り合いの知り合いくらいがかかっていたような気がするんだけど……。
そのうち快復するのだろうか……。
ところで。
司馬遼太郎の花神で『なせば成る』って出てくるじゃないですか。そこしか覚えてなくて、で調べてみると上杉鷹山の言葉らしいとは分かったんですが……僕の記憶の中ではそれに続くのは『なせば成る、為さねば成らぬ、何事もなさざればといえばなり』だったような気がするんですけど……?ちがったかな。
上杉鷹山のほうは、『なせば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり』でした。
明日図書館にでも行って探してみよう。
ってことでそれでは。
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