ただの日記

なに、そんなこともあるさ。

我が家へのお客様たち

2007/09/07 Fri [Edit]

 或いはとても幸運なことなのかもしれないけど目の前に広がる異次元をどうしたらいいのやら思案しているなかではどう口を挟めばいいのか分からない。
 なんというかジェネレーションギャップというのかこれが。それとも僕が普通からかけ離れているだけなのか。どうにも話が分からない上にテンション最高潮。自分の中学時代を思い出してがんばろうとしたものの自分の中学時代はこんなものだったろうかとさらに悩んでしまう始末。
 まあ飯を待っている段階で、自分の下が拒否反応を起こすほどのものが出てきても「おいしいよ」といったあげるべきかどうか悩んでたのに反して普通なものが出てきてしまったのでちょっとコメントに困ったり。ここは是非ともボケを利かせて欲しかった。いや、おいしかったよ?

 ということで今日は家に妹の友達たちが来てその皆でご飯を作ったりしてました。台所から響いてくる声に不安はタラタラだったわけですが。
 もしかしたら貴重な経験をしたのかもとも思いますけどそれでもなんというか、無理。うーむ、話が合わないのはしょうがないとしても、僕のローテンションに合わせて少しばかりメモリを下げてもらわないと満足に会話もできんぞ。コミュニケーションは大事なんだぞ。そこにおれっちが人見知りのシャイなんだということも加味してくれると高感度アップだぜ?…………いや、冗談だよ?

 うん、自分ももうちょっとテンション上げてみようか、学校の突っ込み時よりもさらに上に。
 …………僕じゃない?
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