ただの日記

なに、そんなこともあるさ。

夢が…

2006/04/30 Sun [Edit]

とても変でした。
なんかよくわからない夢でした。
なんかへんなゾンビみたいのと戦っていて、まあ最終的には殺される夢でした。胸の辺りを腕でどすっと。あんまり気持ちのよい夢ではなかったですね。
不思議なのがこの先もあったこと。いつもならこういう風になったらたいていそこで終わるのですが、今回は続きがありました。
まあ、そこも似たようなものでしたが、なんか一個の物語のようになっていたような気がします。なぜかよく覚えているんですよね。夢って忘れてしまいません?

今日は友達に付き合って買い物に出かけたました。
サッカーシューズを買いに某スポーツショップに出かけ、無事に靴は買えたのですが、その後行った本屋でほしい本が見つからなかった。もう発売はしているはずなのになあ。少し残念だった今日この頃。
その後サッカーをしてもうくたくたです。

そう!今日の朝、買ってきたくずきりを食べたのですが、すばらしく甘い―――もとい、うまいです。天にも昇る甘さって感じです。きな粉がいい感じです。黒蜜もまたすばらしい!!何よりもくずきり本体がうまい!!今日は朝からいい日でした。
午後に本は買えませんでしたが。

これから今日の疲れを癒しに風呂に入ろうかと思います。
「お風呂は心の洗濯よん」
……わかる人いますよね?最近僕の周りにわかる人がいなくて。
ではでは。

追記
「色の黒いカラスが皆に好かれようと他の美しい鳥の羽をつけて着飾った…」
という童話をご存知でしょうか。探してはみたんですがなかなか見つからなくて。題名を知っている人がいたら教えてほしいです。
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Comments

僕の場合、楽しい夢は詳細を忘れ、ろくでもない夢は細部までしっかり覚えているってパターンが多いです。
何ででしょうね?

風呂は命の洗濯。
青いルノーに乗った三十路一歩手前な人の台詞ですか?(笑

やっぱりそんなもんですよね。
僕は朝起きた直後しか覚えていないんですよ。なので今回のは珍しいなあ、と。

そうです!料理と掃除が殺人的に苦手なあの人のことです!(笑
僕の2つ上くらいは知っているのに僕の年代になると知っている人がまったくいないんですよね。困った人たちです。(笑

 
 
 
 
 
 
 
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