教会に入ってみたかった……
2007/06/30 Sat [Edit]
今日はちょいと赤羽まで行って来ました。
ちなみに理由は内緒です。
ここ見てる人でいった人いますかね?いたらぜひとも語らいましょう。ちなみにぼくはムービーの人目宛でした。大学時代に大学からげふんげふんしてた人じゃないです。オフレコらしいので。でも分かるでしょう。よくやりますよね。アドレスの件といい。尊敬というか、すごい、というよりも、本当によくやりますね、って感じが。
明日は休みです。でもテスト前です。やることと要ったら勉強しかないというのが受験生の暗黙の了解だそうです。そんなのには意地でも従いませんが(ぁ こちとらやりたいこともあるのです。どっち優先かといったら、そっちのほうで。二の次ではないにしろ、そういったものをないがしろにしてまでやることとも思えませんので。まあ平行作業です。
昨日もちゃんと勉強しましたよ。化学と物理は大体終わらせました。数学も演習のやつ以外は。うちの学校は数学Cと数学靴反学演習があるのですが、他二つはみっちりとやってきてるので。数学演習はむしろ復習的な要素が強いため(演習ですし)、授業でやるのはちょこっとだけ。しかも範囲はばらばら。演習ということで諦めます。英語の進行状況は6割といった所です。WritingとReadingとも。今回はスタートが早かったので割りと余裕があります。ただやっぱりやる気は出ません。テストですし。
今日唐突に、タイムパラドックスについて考えたりしてました。
SFです。
時空移動ってやつです。タイムマシンです。ドラえもんです。引き出しからは決して出てこないやつです。
それでなにが問題になるかって考えたら、何処が始点かなんですよね。
過去に行く時点では、行く人自身は経験してないということが多いです。未来の自分にあったことがないのです。その飛んできたやつに。
なのに、その飛んだ先にいた人は未来の自分があったということを経験してしまいます。同じ世界が一続きとして考えるのならば、飛んだ先もまた同じ世界というのならば、おかしいですよね。
だからありえるとしたら、世界が地続きではなく、別の世界のその次点に飛んでいるんだと考えるほうがいいかなと。地球から地球と全くそっくりの星に飛ぶようなものです。
とある理論に、宇宙が回転しているというものがあるそうです。そして回転しているとするならば、一定軌道を描いて過去に戻る軌道があると。これだけで僕が普段何よんでいるかはまるわかりなわけですが。
でも回転してるってことは、そういう発想がある以上は、宇宙の外側にもまた何らかの世界があるっていうのを前提としているわけですよね。だってほら、コーヒーカップに乗っている中では、景色は変わりますけどコップの中身がそれほどゆれるわけでもないじゃないですか。景色が変わらないなら、動いてるという感覚は無いですよね。
だからタイムマシンっていうのは、そういうものなのかなあ、とか思ったり。平行世界ですね。
タイムパラドックス云々をむりくり考えるよりは、こっちのほうがすっきりしているような気がします。
ちなみに、宇宙が回転しているという証拠は見つかっていないそうで。いやもうほんと、なに読んでるか丸わかりですね。
っていうことでこの辺で。暇だと人間いろんな個と考えるもんです。まして読んでる小説がSFだと。
後ろにいる人間がちょろちょろと五月蝿いので、そんでは。
ちなみに理由は内緒です。
ここ見てる人でいった人いますかね?いたらぜひとも語らいましょう。ちなみにぼくはムービーの人目宛でした。大学時代に大学からげふんげふんしてた人じゃないです。オフレコらしいので。でも分かるでしょう。よくやりますよね。アドレスの件といい。尊敬というか、すごい、というよりも、本当によくやりますね、って感じが。
明日は休みです。でもテスト前です。やることと要ったら勉強しかないというのが受験生の暗黙の了解だそうです。そんなのには意地でも従いませんが(ぁ こちとらやりたいこともあるのです。どっち優先かといったら、そっちのほうで。二の次ではないにしろ、そういったものをないがしろにしてまでやることとも思えませんので。まあ平行作業です。
昨日もちゃんと勉強しましたよ。化学と物理は大体終わらせました。数学も演習のやつ以外は。うちの学校は数学Cと数学靴反学演習があるのですが、他二つはみっちりとやってきてるので。数学演習はむしろ復習的な要素が強いため(演習ですし)、授業でやるのはちょこっとだけ。しかも範囲はばらばら。演習ということで諦めます。英語の進行状況は6割といった所です。WritingとReadingとも。今回はスタートが早かったので割りと余裕があります。ただやっぱりやる気は出ません。テストですし。
今日唐突に、タイムパラドックスについて考えたりしてました。
SFです。
時空移動ってやつです。タイムマシンです。ドラえもんです。引き出しからは決して出てこないやつです。
それでなにが問題になるかって考えたら、何処が始点かなんですよね。
過去に行く時点では、行く人自身は経験してないということが多いです。未来の自分にあったことがないのです。その飛んできたやつに。
なのに、その飛んだ先にいた人は未来の自分があったということを経験してしまいます。同じ世界が一続きとして考えるのならば、飛んだ先もまた同じ世界というのならば、おかしいですよね。
だからありえるとしたら、世界が地続きではなく、別の世界のその次点に飛んでいるんだと考えるほうがいいかなと。地球から地球と全くそっくりの星に飛ぶようなものです。
とある理論に、宇宙が回転しているというものがあるそうです。そして回転しているとするならば、一定軌道を描いて過去に戻る軌道があると。これだけで僕が普段何よんでいるかはまるわかりなわけですが。
でも回転してるってことは、そういう発想がある以上は、宇宙の外側にもまた何らかの世界があるっていうのを前提としているわけですよね。だってほら、コーヒーカップに乗っている中では、景色は変わりますけどコップの中身がそれほどゆれるわけでもないじゃないですか。景色が変わらないなら、動いてるという感覚は無いですよね。
だからタイムマシンっていうのは、そういうものなのかなあ、とか思ったり。平行世界ですね。
タイムパラドックス云々をむりくり考えるよりは、こっちのほうがすっきりしているような気がします。
ちなみに、宇宙が回転しているという証拠は見つかっていないそうで。いやもうほんと、なに読んでるか丸わかりですね。
っていうことでこの辺で。暇だと人間いろんな個と考えるもんです。まして読んでる小説がSFだと。
後ろにいる人間がちょろちょろと五月蝿いので、そんでは。
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