問題点
2009/09/05 Sat [Edit]
MacOS10.6にしてからちょこっと困ってること。
LightWayTextが不安定。文字を入力するとだいぶタイムラグがあり、ストレスがたまる。とてもじゃないが長文なんて書けないので、早いとこアップグレードに対応して欲しいところです。
mp4動画がちゃんと再生されない。なぜか途中で画面が固まってしまい、音声だけ流れ続ける。時間のバーをみても進んでるから、なんでか映像の方だけ止まってしまっている。それほど困ってはいないけど、出来るだけ早めに。
そしてこれが一番困ってることなんですが。
macportsがほとんど使えねえ……orz
これはプログラムのライブラリだとかまあいろんなもののリストが入っていて、それがネット上のどこにあるかも記録してる。コマンドラインから操作して、インストールしたいものを指定すれば取ってきてインストールしてくれるという便利なものなんですが……。
もちろんちゃんとports自体はsnowleopardに対応してくれてるんですが、インストールするものに対応してないものが多いようで……。ぼくはそれほどこれを使っていなかったのですが、ちょうどrubyを始めようとして、SDLだとかを入れようとしてたんですよ(SDLだけソースから取ってきてビルド、という運びのようですが。portsでもできる?)。
けど、全部出来なかった。もう悲嘆にくれて、とりあえずただrubyのお勉強だけしてました。予想外のことが色々あり過ぎてあんまり進まなかったけど。
あと、cyberduckというWindowsで言うffftpソフトがあるんですが、アップデートしたら動かなくなってしまった。β版が出ていたのでいまはそれを使ってますが、早く正式版を出して欲しいな。今のところ問題は出てないですが、ちゃんとしたものの方がいいしね。
もう一つ。istatmenuというシステム監視ツール(というのだろうか?)があるんですが、そっちの方も使えなくて、現在鋭意製作中のようです。ぜひとも頑張っていただきたい。
他にはskypeの起動に時間がかかり過ぎている気がするだとか、色々あるのですが、アップデート直後としては当たり前の話なので少しは我慢しよう。一応、iMacの方にはインストールしてないし、当面は大丈夫だろう(インストールしたのはMacBookの方)。
rubyをやった感想ですが、なるほど、c言語は良く出来ているのだなと。歴史もあるからなんでしょうが、cは書いてる人間にもわかりやすくなってる。関数の区切りとか、if分岐の書き方もこっちのがわかりやすい。
オブジェクト指向というのは中々に新鮮でした。なんだか面白いというか、直感的ですよね。cだと宣言して、その通りに使わなきゃ行けないから面倒で。細かいことをやるにはそういう措置が必要なんでしょうけど。
現在の目標は、大学が始まるまでにrubyを勉強するために買ってきた本を終わらせること。その本はWindows環境でやってるので微妙にやり難いですが、ruby自体は変わらないので特に問題はない。
ああ、諸々がはやく雪豹に対応してくれないかな……。
LightWayTextが不安定。文字を入力するとだいぶタイムラグがあり、ストレスがたまる。とてもじゃないが長文なんて書けないので、早いとこアップグレードに対応して欲しいところです。
mp4動画がちゃんと再生されない。なぜか途中で画面が固まってしまい、音声だけ流れ続ける。時間のバーをみても進んでるから、なんでか映像の方だけ止まってしまっている。それほど困ってはいないけど、出来るだけ早めに。
そしてこれが一番困ってることなんですが。
macportsがほとんど使えねえ……orz
これはプログラムのライブラリだとかまあいろんなもののリストが入っていて、それがネット上のどこにあるかも記録してる。コマンドラインから操作して、インストールしたいものを指定すれば取ってきてインストールしてくれるという便利なものなんですが……。
もちろんちゃんとports自体はsnowleopardに対応してくれてるんですが、インストールするものに対応してないものが多いようで……。ぼくはそれほどこれを使っていなかったのですが、ちょうどrubyを始めようとして、SDLだとかを入れようとしてたんですよ(SDLだけソースから取ってきてビルド、という運びのようですが。portsでもできる?)。
けど、全部出来なかった。もう悲嘆にくれて、とりあえずただrubyのお勉強だけしてました。予想外のことが色々あり過ぎてあんまり進まなかったけど。
あと、cyberduckというWindowsで言うffftpソフトがあるんですが、アップデートしたら動かなくなってしまった。β版が出ていたのでいまはそれを使ってますが、早く正式版を出して欲しいな。今のところ問題は出てないですが、ちゃんとしたものの方がいいしね。
もう一つ。istatmenuというシステム監視ツール(というのだろうか?)があるんですが、そっちの方も使えなくて、現在鋭意製作中のようです。ぜひとも頑張っていただきたい。
他にはskypeの起動に時間がかかり過ぎている気がするだとか、色々あるのですが、アップデート直後としては当たり前の話なので少しは我慢しよう。一応、iMacの方にはインストールしてないし、当面は大丈夫だろう(インストールしたのはMacBookの方)。
rubyをやった感想ですが、なるほど、c言語は良く出来ているのだなと。歴史もあるからなんでしょうが、cは書いてる人間にもわかりやすくなってる。関数の区切りとか、if分岐の書き方もこっちのがわかりやすい。
オブジェクト指向というのは中々に新鮮でした。なんだか面白いというか、直感的ですよね。cだと宣言して、その通りに使わなきゃ行けないから面倒で。細かいことをやるにはそういう措置が必要なんでしょうけど。
現在の目標は、大学が始まるまでにrubyを勉強するために買ってきた本を終わらせること。その本はWindows環境でやってるので微妙にやり難いですが、ruby自体は変わらないので特に問題はない。
ああ、諸々がはやく雪豹に対応してくれないかな……。
Comments
オブジェクト指向はむしろ理論的だろ。直感でやっちゃだめよ
誰がみてもすぐにわかるオブジェクトで組みなさいね
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